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婚約指輪って必要?不要?
プロポーズする時に婚約指輪も渡そうか悩んでる方!
本日は「婚約指輪が持つ3つの意味」についてご説明いたします♪

婚約指輪の意味とは?

プロポーズと言えば「結婚してください」の言葉とともに、
小さな箱を開けると婚約指輪が入っているというシチュエーションを
想い描く方が多いのではないでしょうか?
そんなプロポーズとの必須アイテムとも言える「婚約指輪」ですが
その指輪が持つ意味をしっていますか?

《婚約指輪が持つ意味は大きく分けて3つ》
・婚約の約束を形として示す。
・お二人の決意の象徴であり続ける
・生涯の財産になる

婚約の約束を形として示す

「婚約」とは2人が「結婚を約束する」ことを指しますが、
そこには法的なルールはありません。
婚約届のような書類の提出や、名字が変わるといった変化もないのです。
しかし、人生の大きな節目が口約束だけの状態では不安がありますよね。
そこで兼ねてより多くの人は結婚の約束を
「婚約記念品」のカタチとして示してきました。
その代表的なものが婚約指輪です。 婚約指輪を左手の薬指につけることで
「私には婚約者がいます」と周囲に示すことができるため、
口約束の状態から信用性のある約束に変わります。

お二人の決意の象徴であり続ける

婚約指輪の平均の購入金額は¥300.000~¥400.000と非常に高価な物です。
男性は、女性に婚約指輪を贈ることで「生涯パートナーを守るのだ」という
決意が明確になります。女性もまた、婚約指輪を受け取ることで
目の前のパートナーを支え続けようという決意するのです。
これから先、ふたりで過ごすことが当たり前の日常になったとしても、
婚約指輪を見るとふたりの決意を思い出すきっかけをくれます。

生涯の財産になる

一般的に婚約指輪とは、プラチナやゴールドなどの貴金属を使用し、
メインの宝石として「ダイヤモンド」が留まった指輪を指します。
昔は、それらが生涯二人の「資産」になると考えられていました。
貴金属やダイヤモンドは不変や腐食をしないので、
子どもや孫へと代々引き継ぐことができます。
デザインやサイズをリフォームしながら身に着けていく、
1つの指輪に込められる家族の想いと歴史は、
金銭的な価値以上の「財産」になるといえます。

 

いかがでしょうか?
「婚約指輪が持つ3つの意味」を知り婚約指輪を贈りたいなって思った方や
気になった方は是非一度garden心斎橋にお越しください♪

専属のスタッフが丁寧にご案内をいたします。
「人気の婚約指輪」「予算に合わせた提案」
「人気のプロポーズシチュエーション」
なんでもご相談可能なので安心してご来店ください。

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定休日:年中無休(年末年始を除く)

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